2018年02月03日

占い師に聞いた!引越しで「絶対NGな3つのこと」

引越しについて占っていただきました。いつがいい?どの方角がいい?を聞こうと思いきや…
実は「やってはいけない3つのこと」の方が大事とのこと!

これは、生年月日や運気関係なく、みんな共通とのことです。

間取り図.png
引越しに占っていただいたのは、バランガンにいらっしゃる占い師さん。
※占い師さんの手前「ここだけの話」…ということだったので、個人名は伏せますが、
 このサイトでご紹介している方のうちの一人です(笑)

その方によると…
引越しで方位や時期を聞く方が多いですが、実はそんなこと関係ない!
「いい」でなく「絶対にNG」を避ければOKとのこと。それは、以下の3点。

1.「絶対に移動してはいけない年」を避ける
これは四柱推命で見ていただきます。私は●年と●年の2年があたりました。
移動をして良い時期をピンポイントで聞こうと思っていましたが、これは意外。
以前、別の占い師さんに聞いた時は、移動して良い時期としてピンポイントで●年●月と指定があったので、
ハードル高くて諦めましたが(笑)大きく2年間だけ避ければOKとのことなので、気が楽になりました。

2.「欠け」のある間取りを避ける
物件の間取り図、ありますよね?それが「綺麗な四角」なのがベストだそうです(上の図を参照)
今の時代、デザイナーズ物件なども多くて、床が三角の間取りだったり四方八方ブロックのように飛び出た間取りだったりと様々ですが、四角から欠けている形は、拠点を構える場所としてNGとのこと。

3.「偶数階」「10階以上」を避ける
階数も大きなポイントだそう。偶数階だとお金が出ていくをはじめ、良いことが起きないそう(私もずっと偶数階でしたが、ドキっとしました…)。
1階、3階、5階、7階、9階を選ぶべきとのことです。因みに経営者など成功している人が住んでいる階数で一番多いのが「5階」だそう。

さらに10階以上は地上からの良い気が受けられないので、9階までが限界とのこと。今はやりのタワーマンションは、あまり良くないらしいです…

方角は気にしなくていいの?
その占い師さんいわく、方角は占術による話なので、その占いを信じるかどうかだけのことだそう。(方位学占い専門の方も多いので大きな声では言えませんが…と言っていましたが)

どの方角がいい?といっても、仕事をしている人は日々仕事先を行き帰りしているわけで、具体的にいうことは難しいとのこと。建物の向きも、今ある物件はある程度立てる向きが決まっているので、良い方角を考えると途方もないよとのことです。

私はこの占い師さんが好きなので、最終的に以上のNGポイント3つを避ける以外は考えすぎずに決めました。あとは部屋の中の風水でできる限りやるくらいにとどめようと思います。

みなさんも、この人なら!という方の話を参考にするのが一番と思いますが、この話は個人の運勢に寄らない共通の話ということなので、参考の一つにしてみてください。
ラベル:バランガン 方位
posted by ジョアンナ at 20:48| Comment(0) | 占いあれこれ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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